私がdマガジンをおすすめする理由

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「読書の秋」の季節がやってきました。

本を読むとき、あなたは紙媒体派でしょうか、
それとも電子書籍派でしょうか。

5月にdマガジンを利用してから
私たち夫婦は電子書籍派になってきています。

使い方に慣れてしまえば
実は電子書籍はメリットが多いですよね。

電子書籍のメリット

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電子書籍を本格的に利用をしていると
たくさんの恩恵を実感します。

わざわざ書店に足を運ばなくて良い

現代人はとにかく忙しいですよね。

書店に行く時間ですら
捻出できない方も大勢いると思います。

そういう意味で
電子書籍は、家から一歩も出なくても
その場でスグに読みたい本が読めてしまいます。

究極の「時短テク」ですよね。

かさばらないので良い

もしかしたらコレが一番のメリットかもしれません。

私は何年か前まで
よく雑誌を買っていましたが
特にファッション雑誌は重くてかさばります。

場所もけっこう取りますよね。

電子書籍は
タブレット1台しか場所を取りません。

ミニマリストの方が増えていますから
なおさらこの傾向が増えそうですね。

処分する手間が無くなる

上記と関連しますが

本や雑誌はとにかく場所を取ります。

それに、ずっとずっと何度も読み続ける本や雑誌だなんて
ほんの一握りではないでしょうか。

本を確保するスペースが要る⇒要らなくなった本を処分する
の2STEPが、
電子書籍では省けてしまうんです。

最近は読まなくなった本を売っても
スズメの涙にしかなりませんから。。。

紙媒体より安く手に入る場合もある

単行本は一冊1400円前後しますが
デジタル媒体だと多少安くなることも多いようです。

本の価値って
そもそも「情報」ですよね。

ですから、モノそのものではなく
コトに意識を向けると、
出版社もコストがかからない電子媒体が
安くなることがあります。

dマガジンとは

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少し前まで
タレントの渡辺直美さんがコマーシャルに出ていましたが
(そのコマーシャルを見て申し込みました。。。笑)

dマガジンは
docomoのサービスです。

もちろんdocomoユーザーで無い方も
利用できますよ。

月額432円で160誌以上の雑誌が読み放題!

雑誌一冊がだいたい600円くらいですよね。

dマガジンは
160誌の雑誌が月額432円で読み放題だなんて
すごくお得ではありませんか?

紙媒体の雑誌一冊の金額 > 160冊のデジタル雑誌の金額

というオドロキの図式が成り立ちますね。

dポイントがたまる

これは地味にうれしいです。

dカードとdポイントの魅力を解剖!
dカードとは去年12月にサービスを開始したdカードとそれに伴ってもらえるdポイント。まだ一年も経っていませんが、楽天ポイント、Tポイント、Pontaポイントと並んで「4...

dポイントは1%の還元率ですので
dマガジンを購読すると
毎月4ポイントもらえますよ。

それに還元率の高いクレジットカードで支払えば
さらに少しお得です!

1つのアカウントで5つの端末で読める

これも実はありがたいメリットですね。

我々は2つの端末に登録しています。

1.パソコン
2.iPad

読むのときはiPadを使っていますが
本の一覧とかを知りたいときはパソコンで見ています。

でも、今はiPadに完全に慣れました。

ちなみにスマホはあまりおすすめできません。

さすがに画面が小さすぎます。。。。

せめてiPad miniくらいの大きさが必要ですね。

期限が過ぎたら「本棚」から消える

これも地味にありがたいです。

紙媒体と同じことなのですが
読んだ雑誌はどんどんたまっていきます。

デジタルも同じで「本棚」というところに
そのタイトルがどんどん増えていきます。

ですがdマガジンの場合は、数か月ほどで
自動的に消えるシステムになっています。

私自身、そもそも雑誌の役割は
「今を教えてくれる旬な情報」

だと思っています。

「じっくり読む」
というよりは

「どんどん読み捨てていく」
感覚に近いですから。

もし気に入った記事があったら
スクリーンショット機能を使えば大丈夫です!

今なら、31日間無料でお試し!

迷っている方におすすめなのが
31日トライアルです。

私たちもトライアルから申し込みましたよ。

まずは無料で楽しんでみて下さいね♪

詳しくはdマガジンHPをご覧ください。

dマガジンのデメリットは?

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有料であり、一冊も読まなくてもお金がかかる

月額432円はものすごくお得ですが
雑誌を読まなければ、その価値はゼロです。

しかも月々払いのため
完全な「固定費」

読まなくてもお金がかかってしまうんですよね。

読みたい雑誌が無い場合がある

後ほど言及しますが
日本のすべての雑誌が網羅されているわけではありません。

ですので
読みたい雑誌が無ければ、dマガジンの魅力は無くなってしまいます。

雑誌の中身すべてが網羅されているわけではない

雑誌をダウンロードしてわかるのですが
雑誌によっては、中身の一部しか見られない場合があります。

発売日に読めるとは限らない

これも雑誌によりますが
発売日からだいぶ遅れて配信の場合もあります。

dマガジンで読める雑誌一覧その種類160以上!

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女性誌

non-no
MORE
with
CanCam
vivi
CLASSY
oggi
BAILA
very

CREA
FRaU
サンキュ
家庭画報
たまごクラブ
クロワッサン
・・・など

男性誌

BRUTUS
Pen
Hot-Dog
日経トレンディ
DIME

LEON
UOMO
MEN’s non-no
JOKER
GQ JAPAN
・・・など

総合誌

週間文春
週間朝日
AERA
ニューズウィークジャパン
クーリエ
日経PC
・・・など

ton-tonのお気に入り雑誌

日経WOMAN
Ane Can
美ST
レタスクラブ
ESSE
Mart
PRESIDENT
日経ビジネスアソシエ
OZ Plus
・・・など

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