退職までの1カ月間で私がやったこと

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退職日までに私がやったこと

突然の退職だったけど・・・

去年の7月末に、突然解雇を言い渡されてしまいました。

人生に「突然」はつきものだ。と心底思ったこと。

2019.01.19

理由は、経営難。

言い渡されたときは、
やはり衝撃でした。

退職が決まったのだから淡々と手順を踏んでいこう

解雇を言い渡された翌日まで
ショッキングでしたが、それ以降は

退職まで残された一か月間のプランニングを
淡々とこなす自分がいました。

退職までにやっておくべきこと
★退職届提出(退職一か月前)
(※私の場合は「会社都合」のため、退職届の提出は「不要」です。)

★引き継ぎ
後任の方がいる場合は、引き継ぎをしましょう。
時間が限られているため、優先順位の高いものから引き継ぎ
残りはできるだけマニュアル化します。

★会社は「協会けんぽ」と「ハローワーク」に手続するため、
それに付随する作業があります。

★残りの有給休暇の消化日などの相談

★会社の鍵や名札、社員証など返却すべきものは
すべて返す(退職日当日)

突然の解雇→マインドをポジティブに保つ1ヶ月

お金をもらえる×自由な時間=超ハッピー★

衝撃の「解雇宣告」から
気持ちを保つことは、カンタンなことではありません。

・・・ですがよくよく考えると
「会社都合」で解雇になった場合は、
失業保険が多くもらえます。

私の場合は150日分でした。

・・・悪くないか(笑)。

そもそも辞められてラッキーだった部分もあり、
気持ちをシフト。

退職1週間前に、実は入院していた!!

お盆に入院しました。

これは、元々の持病で
(正直、大した病気では本当に無いのです。
手段として、手術を選んだのでした。)
解雇が決まる前から、この入院は決まっていました。

ちなみに一年前にも入院していました。。

入院生活をenjoyしてきました♪

2017.05.11

入院決定 → 解雇決定 → 入院 → 退院後5日で退職

なんだか
笑えましたが(笑)。

ton-ton
入院時に、退職が決まっていたため、入院中はもっぱら退職後のことをプランニングしていました。
突然の解雇でまだまだ動揺中でしたが、入院することで気分もむしろスッキリに。

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